機内持込手荷物は身の回り品(ハンドバッグ・カメラ・傘など)のほか、容積が55×40×25cm以内、3辺の和が115cm以内で、重量が10kgを超えないもの1個です。

上記サイズ内の手荷物であっても収納スペースの関係から、機内にて適切に収納できないと判断される手荷物については、搭乗口および客室内にて受託手荷物として貨物室にお預かりさせていただく場合がございますので、ご了承ください。



【お知らせ】
■規定サイズを超える手荷物は保安検査ができません。
■持込可能サイズを超える手荷物は保安検査場通過前に予め手荷物カウンターにてお預け下さい。

機内持込可能なお手荷物サイズについて

飛行機の座席数 サイズ 重量
100席以上
(スカイマークは全てこちらの機材です)
55cm×40cm×25cm
3辺の合計が115cm以内
10kg以内

*危険物は安全確保のために航空機内にお持ち込みになれません。*

●ナイフ/ハサミ類
●先の尖った物/バット類

機内持込、お預けの手荷物としてのお預かりができない危険物についてはこちらをご参照ください。

保安検査場においてハサミ、工具、ナイフなどの機内持ち込み制限品が発見された場合は、当該物品を手荷物カウンターでお預け頂くか出発保安検査場に設置されている放棄品箱へ廃棄頂くこととなります。保安検査強化にご理解とご協力お願いいたします。また、法令により機内持込みだけでなく、受託手荷物としての取扱いが出来ない危険物(輸送禁止品)もございますのでご注意ください。
尚、放棄箱に入らない機内持込制限品の破棄処分並びに、輸送禁止品等の一時預かり(保管期間:1週間以内)については1個/500円の手数料がかかりますのでご注意ください。


法令に基づき、機長から止めるよう命令されたにもかかわらず、「手荷物を通路などに放置する」行為を引き続き行ったり、繰り返した場合には50万円以下の罰金が科せられます。

一般座席のお客様へ
座席の上の棚にお入れください。
まえの座席の下にお入れください。
非常口座席のお客様へ
全てのお手荷物を座席の上の棚にお入れください。
×
前の座席の下にお入れすることはできません。
×
足元や膝の上には置きません。

不測の事態が発生すると、正しく収納されていない手荷物はすさまじいスピードでお客様または他のお客様にあたる可能性があり、けがを負うことがあります。また散乱した手荷物は皆様の脱出経路を妨げてしまいます。