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貴重品のお預かり

貴重品のお預かりには制限がございますので、ご案内いたします。

貴重品のお預かり

貴重品は機内へお持ち込みください。

  • 現金・貴重品・宝石類・有価証券・美術骨董品などの高価なもの、パソコン・時計・カメラ・ガラス製品などの壊れやすいものは、お預けになる手荷物の中には入れないでください。機内にお持ち込みいただき、お客様自身で管理されるようお願いいたします。万一、破損・紛失の損害が生じても当社はその責任を負いません。
  • お客様の手荷物の価額が責任限度額を超える場合に、従価料金をお支払いただくことで、その価額を申告することができます。従価料金として超過価額USD 100またはその端数につき50米国セントの割合で料金を収受し、責任限度額を申告額まで引き上げることができます。(USD 2,500までを上限とする)ただし、賠償金額は実際の金額を超えることはありません。なお、本制度は会社有責時のみ適用されますので、保険制度と異なる点にご注意ください。

    【責任限度額】

    • モントリオール条約が適用となる場合、旅客1人あたり1,131SDRを限度とします。
    • モントリオール条約が適用とならない場合は、受託手荷物の場合には、1kgあたり17SDR(250フランス金フラン)とし、持込手荷物の場合には、旅客1人あたり332SDR(5,000フランス金フラン)を限度とします。
  • 通常の取扱をいたしましても、老朽化など手荷物固有の不具合に起因する破損、着脱式ストラップ・フック・名札など突起した付属物の欠損、軽微な破損(切り傷・擦り傷・へこみ・汚れなど)に関しては、免責とさせていただきます。あらかじめご了承ください。
  • 壊れやすい手荷物(楽器など)、精密機械などを機内に持ち込まれる場合は、別途座席の購入が必要となります。手荷物は梱包し、お客様ご自身で管理されるようお願いいたします。詳細は国際線予約センターにお問い合わせください。