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お預けの手荷物

手荷物をお預けになるお客様は、出発時刻の40分前までに保安検査を終了できるよう、お早めに手荷物カウンターにお越しください。
連休・夏休み・年末年始・ゴールデンウイークなどは特に混雑が予想されますので、余裕を持ってお預けください。

リチウム電池を内蔵した携帯型電子機器のお預けについて
  • スリープモードなど、機器の機能が待機状態のままではお預かりできません。
  • お預けになる携帯型電子機器は、不意に電源が入り作動しないようにするとともに、機器本体の損傷を防止するため、あらかじめ強固なスーツケースへの収納や衣類などで保護してください。

お預けの手荷物について

手荷物は、出発時刻の60分前までにお預けください。

  • 国内線と国際線は、手荷物のルールが異なります。各区間に適用となる運送約款に基づき、手荷物をお預かりいたします。
  • 国内線から国際線へ、または国際線から国内線へのお乗り継ぎの場合、手荷物の通し扱い(スルーバゲージ)はご利用できません。乗り継ぎ空港にて手荷物をお取りの後、再度搭乗手続きが必要になりますのであらかじめご了承ください。

無料でお預かりする手荷物

ダミー。実ページには使用しない
サイズ 3辺(たて・よこ・高さ)の合計が158cm(62インチ)以内
個数 2個まで
重量 1個あたり23kg(50ポンド)まで

お預かりできる手荷物の上限・超過料金のご案内

  上限 超過料金
重量超過 1個あたり32kg(70ポンド)まで 23kg(50ポンド)を超えた場合、1個あたり5,000円(USD45)の超過手荷物料金をいただいたうえでお預かりいたします
個数超過   2個を超えた場合、1個あたり5,000円(USD45)の超過手荷物料金をいただいたうえでお預かりいたします
サイズ超過 最大203cm(80インチ)まで
預入手荷物が規定のサイズを超える場合、貨物室のスペースの都合上、または当日の運航状況により、お預かりを制限させていただく場合があります。
3辺(たて・よこ・高さ)の合計が158cm(62インチ)を超えた場合、1個あたり5,000円(USD45)の超過手荷物料金をいただいたうえでお預かりいたします
  • ご搭乗されるお客様ご自身が使用される車椅子、ベビーカー、携帯用ゆりかご、およびチャイルドシートなどは、無料でお預かりいたします。電動車椅子は重量80kg(176ポンド)までお預かりいたします。
  • スキー板やサーフボードなどの長尺物は、最も長い辺の長さが280㎝までお預かりいたします。
  • 高価品や貴重品、ガラス製品や花瓶などの壊れやすいものは、お預けにならずに機内へお持ち込みください。またその他につきましては、こちらをご確認ください。
  • 重量、個数、サイズの複数のカテゴリーで超過手荷物が発生する場合は、各カテゴリーの料金を足し合わせます。